バレンタインデー~大好きな人に愛を込めて~

七松店では、バレンタインデーにマカロン作りを実施しました☆ 職員も子供達もマカロンづくりは初挑戦です! 「食べたことある人~?」との質問にも、あまり手が挙がらず、、、 食べたことないけど上手に出来るかな・・・?

分量を正確に量ることが大事とレシピに記載されていたので、慎重にゆっくり 量りました。 たくさんの粉もこぼさないように慎重にふるいにかけて・・・ メレンゲもじっくり様子を見ながらスイッチを入れて・・・・

完成の写真を撮り忘れましたが、少し膨らみが少なかったのですが、しっとりした美味しいマカロンが出来ました!(^^)!

マカロンを焼いている間に、大好きな人にメッセージカードも作成しました。 「誰に書こうか?」と聞くと、「学校のせんせい~」「おかあさん」「お父さん」とみんなそれぞれ、いろいろな人に感謝の気持ちを込めてメッセージを書きました。 好きな人に書くメッセージカードは気合が入り、みんなとっても丁寧に上手に仕上げていました☆ 後日、学校の先生の渡したお友達は「渡せた~」と嬉しそうに教えてくれました。

ひな祭りやホワイトデーに、クッキングが盛りだくさんの3月も、みんなで美味しいお菓子作りが出来ればと思います♪

2020-02-20 05:26:36

クッキング「チョコ作り」

今日は2月15日。1日遅れのバレンタインデー。チョコ作りをしました。

「昨日(バレンタインデー)チョコもらった人?」に「はーい!」とうれしそうに手を挙げる子どもたち。

「今日は自分の為と、ありがとうの気持ちで大切な人にプレゼントするチョコを作りますよ。」の声かけに「やったぁ!」「うわぁーい!」「はぁーい」などなど。嬉しい表現がいっぱいです。

「これは何?」

「チョコレート!」

「そう、チョコレートでチョコ作るよ」に戸惑いもなく・・・。

まずは、包み紙をはずす作業から。

これも大切な作業なのですよ。

上の包みがはずれても銀紙がなかなかはずせないとか・・・。

次は板チョコを割る作業。

ホワイトチョコも同じように作業します。

(割ったチョコレートの湯せんは職員で)

湯せんしたチョコはしぼり袋に入れます。

しぼり袋の使い方を学習するのが今日のクッキングのポイントでもあります。

ハートの型にデコレーションします。

その上にしぼり袋を使ってチョコを流し入れます。

どのように持ったらいいかな?右手は?左手は?

ぎゅーっと力を入れると出る出る!

考え、体験。気づきがあって次へ。

最初はうまくいかなくても、回数を重ねると一人でできたよ。

次は容器に流し込んだチョコの上でハート作り。

ホワイトチョコをスプーン大に落とし、つまようじで縦に線を入れるとハート♡の出来上がり。

そして最後はマーブルチョコ作り。

同じようにホワイトチョコを落とし、つまようじでぐるぐる線を描くとマーブルに。

一工夫すると「作って食べる」だけでなく、作る過程や変化を楽しみ体験することが出来ます。

出来上がったチョコレートは、ふたつ、おやつの時間に食べました。

残りは大切な方へのプレゼントに。

1日遅れのバレンタインデーを楽しみました。

2020-02-17 03:01:02

クッキング「チョコ作り」

今日は2月15日。1日遅れのバレンタインデー。チョコ作りをしました。

「昨日(バレンタインデー)チョコもらった人?」に「はーい!」とうれしそうに手を挙げる子どもたち。

「今日は自分の為と、ありがとうの気持ちで大切な人にプレゼントするチョコを作りますよ。」の声かけに「やったぁ!」「うわぁーい!」「はぁーい」などなど。嬉しい表現がいっぱいです。

「これは何?」

「チョコレート!」

「そう、チョコレートでチョコ作るよ」に戸惑いもなく・・・。

まずは、包み紙をはずす作業から。

これも大切な作業なのですよ。

上の包みがはずれても銀紙がなかなかはずせないとか・・・。

次は板チョコを割る作業。

ホワイトチョコも同じように作業します。

(割ったチョコレートの湯せんは職員で)

湯せんしたチョコはしぼり袋に入れます。

しぼり袋の使い方を学習するのが今日のクッキングのポイントでもあります。

ハートの型にデコレーションします。

その上にしぼり袋を使ってチョコを流し入れます。

どのように持ったらいいかな?右手は?左手は?

ぎゅーっと力を入れると出る出る!

考え、体験。気づきがあって次へ。

最初はうまくいかなくても、回数を重ねると一人でできたよ。

次は容器に流し込んだチョコの上でハート作り。

ホワイトチョコをスプーン大に落とし、つまようじで縦に線を入れるとハート♡の出来上がり。

そして最後はマーブルチョコ作り。

同じようにホワイトチョコを落とし、つまようじでぐるぐる線を描くとマーブルに。

一工夫すると「作って食べる」だけでなく、作る過程や変化を楽しみ体験することが出来ます。

出来上がったチョコレートは、ふたつ、おやつの時間に食べました。

残りは大切な方へのプレゼントに。

1日遅れのバレンタインデーを楽しみました。

2020-02-17 03:01:02

恵方巻&鬼退治

二月当初。節分の日の竹谷は…

鬼がやってきました!

うわー!鬼だー!

おにはーーそと!ふくはーーうち!

投げろ投げろ!

無事、鬼をやっつけれたようです。

そしてもう一つ、節分と言えば恵方巻。みんなでクッキングの時間に恵方巻を作りました。

ごはん、のりを渡してそれぞれで具材を巻いていきます。

そして恵方を向いて、いただきます!

これからも、みんなとみかんに福がやってきますように・・・。

2020-02-14 04:43:20

恵方巻&鬼退治

二月当初。節分の日の竹谷は…

鬼がやってきました!

うわー!鬼だー!

おにはーーそと!ふくはーーうち!

投げろ投げろ!

無事、鬼をやっつけれたようです。

そしてもう一つ、節分と言えば恵方巻。みんなでクッキングの時間に恵方巻を作りました。

ごはん、のりを渡してそれぞれで具材を巻いていきます。

そして恵方を向いて、いただきます!

これからも、みんなとみかんに福がやってきますように・・・。

2020-02-14 04:43:20

放課後等デイサービス

学校終了後や祝日・夏休み等の余暇時間を療育に活かします。
  • 学校教育法に規定する学校(幼稚園、大学を除く)に就学している障害のある児童
  • ※気管切開や吸引等の医療ケアが必要な方、重症心身障がい児の方はみかん立花・みかん立花第二が対象です。
みかんの特徴の一つにクラスの年齢が同学年であるという事があります。これはクラス単位の療育内容を揃える事に大きな意味があると考えているからです。みかんの全てのクラスがそうではありませんが、これからも同学年制を拡げていこうと考えています。また肢体不自由クラスや医療ケア付きのクラスもございますので、お問い合わせ下さい。

児童発達支援事業

未就学のお子様が朝から、又は園が終わってから療育に通います。
  • 身体に障害のある児童、知的障害のある児童または精神に障害のある児童(発達障害児を含む)
  • 児童相談所、市町村保健センター、医師等により療育の必要性が認められた児童で手帳の有無は問わない

ふたば組 対象 2歳~4歳

主にみんなと過ごせるようになる事が主になります。まず家以外で安心して楽しむ事を目的としています。

よつば組 対象 5歳~6歳

身辺自立を中心に、個別課題に取り掛かります。他者との関わりや切り替えなど上のステップに上がり就学に向けて備えていきます。

母子通園ではありませんが、親子参加のイベントが年間を通して多数あります。母子通園も希望して頂ければ可能です。

生活介護事業

18歳以上で区分3以上の方の通所施設です。
  • 障害程度区分3以上の方
  • 新規で利用される方は障害程度区分1以上や年齢が50歳以上の場合は障害程度区分2以上の方、その他指定相談支援事業所のサービス利用計画上にある方
お風呂は毎日入って頂けます。気持ちの良い毎日を送って欲しいと思い広めの浴室とヒノキの浴槽にしました。 入浴はストレッチャー式リフト

ホームヘルプサービス

ご自宅での入浴や家事、通院の付き添いなどに利用できます。
  • 障害程度区分1以上の方
  • 介護保険被保険者証をお持ちの方
  • 重度訪問介護は障害程度区分4以上で二肢以上に麻痺等がある方

ホームヘルプで何ができるの?

これらのサービスは連続、組み合わせて一度に使う事ができます。サービスの中で行えないものは下記に記します。①同居家族等の食事の準備や洗濯など本人と直接関係の無いサービスや心身に影響少ない庭の草むしりや仏壇の掃除などは介護保険・総合支援法ではお受けできません。

※自責サービスではお受けできます

私たちはヘルパーさんと呼ばれています。宜しくお願いします!

ガイドヘルプサービス

社会参加活動や余暇活動にご利用できます。
  • 障害程度区分1以上の方
  • 重度訪問介護・同行援護・行動援護の対象でない方
  • ※介護保険を利用されている方も条件により使える事があります。詳しくはお問い合わせ下さい。

ガイドヘルプって何??

社会参加や余暇活動に使って頂けます。交通費などの実費は利用者様負担となりますが、ヘルパーの飲食費等までお支払い頂く必要はございません。日常的に通う等の学校などの送迎には使えません。自費での利用をお願いします。
※自責サービスの料金表はこちら

みかんのガイドの特徴

信号などの交通ルール

デイや生活介護では学ぶ機会の少ない交通ルールを学ぶ事を意識して、将来の自立への一助にと考えています。